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夏ブスにならないために!【夏の不調は「隠れ冷え」が原因】

 

夏は体の調子が悪くなる、と感じることはありませんか?

 

夏に起こりがちな体力の低下や不眠、肌トラブル、体のむくみなどは実は「冷え」が原因で起こります。昔に比べると、今は体に冷えを蓄積しやすいのです。

 

特に夏は、内臓の疲労などで体の内側が冷える「隠れ冷え」の症状に悩まされる人が急増します。夏バテを感じたり、肌状態が悪化したり、夏に太る、という人はこの「隠れ冷え」が原因かもしれません。

 

夏ブス危険度チェックテスト!
鏡を見て「疲れ顔だ・・・」と感じることが増えた
最近しわやたるみが目立ってきた
夕方にはメイクがほとんど落ちてしまう
わきよりもお腹が冷えている
毎日アイスや菓子パンを食べてしまう
あっさりしたものばかり食べがち

 

お肌は内臓の状態を映す鏡です。

 

内臓が冷えると血行不良になり、お肌に必要な栄養素が行きわたりません。結果、くすみやシワが発生します。

 

 

内臓の疲れを取る食べ方、リンパの流れの改善でシワ・くすみ・たるみを撃退!

夏にお肌がくすんだり、しわやたるみが気になる人は、お肌が「栄養不足」の状態だからになります。

 

内臓の冷えや疲れを取り、リンパの流れを改善しましょう。血流を促すことで、お肌に栄養が行きわたって若く美人に見えます。

 

 

生野菜より「ぬか漬け」、お酒には「根菜類」

夏によくとる生野菜こそ、サラダよりぬか漬けにしましょう。

 

ぬかの発酵パワーは体内を温め、冷えを防止します。体を冷やすビールのつまみも、体を温める根菜類にするのがおすすめです。体内を温めると内臓の疲労が軽減され、お肌のくすみが軽減します。

 

 

首の筋肉を整えてシワを撃退!

料理中やスマホの操作などで猫背になりがちな人は、顔もたるんできます。

 

首の筋肉が硬くなることで、たるみジワが発生してしまいます。首の後ろ側の筋肉をしっかり使えればしわが解消されて、顔全体の表情にも輝きが戻ってきます。

 

方手を首の後ろに当てて固定し、頭を後ろに倒すように首の後ろ側の筋肉を縮めます。反対の手であごを持ち上げてサポート。20〜30回を目安に行いましょう。

 

 

夕食のたんぱく質は「量」より「種類」を重視!

内臓の働きをよくするには、睡眠中にダメージを修復すうことが重要になります。

 

それには、夕食時にたんぱく質を「多種類」とることです。多種類のたんぱく質に含まれる必須アミノ酸がさまざまな臓器を修復して、健康的な顔色が戻ってきます。

 

肉であれば、鶏肉・豚肉・牛肉、簡単サブおかずであれば、豆腐・味噌汁・ナッツあえ、デザートであれば、ヨーグルト・チーズ・牛乳などが簡単に摂れます。

 

 

首のこりを改善すれば即、小顔に!

冷えてる人のほとんどは首や肩がこっているものです。

 

顔のむくみやたるみの多くは、首や肩の血行不良が原因になります。特に首は顔の筋肉とダイレクトにつながっているので、整えるだけですぐに小顔効果が期待できます。

 

耳の下のくぼみを指で軽くおさえ、鎖骨のくぼみに向かって、まっすぐ下にさすり、リンパの流れを促します。最初におさえた鎖骨のくぼみを指で強くおしながら、首を真横に傾けます。反対側も同様に各20回を目安に行いましょう。

 

 

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